レンタル 龍web 緒方龍一ご贔屓ブログ - 2008年09月

龍web 緒方龍一ご贔屓ブログ

 
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代々木から1週間、決算月と新しいジョブに追われて果てしなく忙しく、終わりの見えない残業続きの毎日に途方にくれそうになるけど、10月になればアジアソングフェスティバル!
職場滞在時間がそのまま旅費の足しになるかと思えば頑張れそう(笑)。

ここ2日くらいで、同行するお友だちと当日の待ち合わせを打ち合わせたり(ちょっとギリギリの感あり)、髪を切りに行ったり(これはあんまり関係ない)、韓国のお友だちに連絡を取ったり(これは重要)、スーツケースに荷物を放り込みし始めて、ようやく旅気分も出てきた。
イベントだからw-inds.だけ2時間、っていう公演ではないけど、やっぱり海外公演って、なんだか凄くワクワクする。

日本でのライブはもちろん楽しいけど、海外で声援を受けてるw-inds.を観るのは格別楽しい!
私は、夏のライブ時期って仕事も忙しくて連休を取って観に行くことなんて、なかなかできないだけに、この遅れてやってきた夏休み感もたまらなく、いい(笑)。

それでなくても韓国旅行は大好きで、春に行ったから今年は2度目。
職場の人には「え、また韓国行くの?!こないだ行ったじゃん」って呆れられてるけど、いいの!好きだから(笑)。


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家の近くにあるちょっと大きめスーパーの衣料品売り場で見つけた服に思わず立ち止まる。
触ってみると、襟元を縫い合わせている。

えぇッ、縫っちゃうのってありなの?おかしくない??
まぁ、慶太の衣装だって黒のジャケットをずっと着てたら別に気にならない、・・・かもしれないけど(笑)。

とにかくビックリ。
この縫い付けってありだったんだ。現実に売ってるんだ!
・・・スーパーにだけど。(笑)。

これでスパンコールがついてたら完璧だったのに(笑)。


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そういえば衣替えで出てきた去年買った白黒チェックのストールをちょっと巻いてみたら「慶太が好き☆」みたいな誤解を生みそうな感じになっちゃった。
・・・ん~、ちょっとイヤかも(笑)!

 
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本日龍一くんからのコメントがVISIONのサイトに携帯・PCともに掲載されてた。

w-inds.緒方龍一からのコメント

まるで立派すぎて、ちょっとおかしい(笑)。

スポニチでも今回の経緯について触れられてた。

バク宙の失敗ってブギヴギかな。あれで失敗したら確かに痛そう。
それにしても腫れてたら歩けないのかな。松葉杖?
あ、松葉杖を振り回してる龍一くん、かわいいかも(笑)。
っていうか、外はともかく、お部屋を歩くとき、左足が痛いから右足でケンケンしてたらどうしよう。
ケンケンしてる龍一くん!どうしよう、絶対にかわいいかもv

・・・と、不謹慎にもいろいろかわいい龍一くんが想像できた(笑)。
だいたい野生児龍一くんだもん、韓国までに10日もあれば完治できるはずッ。

なにしろデビュー前に北海道から上京する大事な時期の直前にサッカーのゴールキーパーやって、手首を骨折しちゃうようなやんちゃ男な龍一くんだもん(笑)。


そして韓国イベントについてもようやく事務所サイトで告知。

The 5th Asia Song Festival

大きなスタジアムでのイベントだし、きっと曲数は少ないんだろうなー、とは思うけど代々木のあとだけに、どんなセットリストになるのか超楽しみ!

 
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7th Ave. 代々木第一体育館 セットリスト

01.Spinning Around
02.LOVE IS THE GREATEST THING
03.SHINING STAR
04.New Day
05.キレイだ
06.十六夜の月
MC1
07.LOVE
08.Hello
dance bridge
09.I'm a Man
10.Urban Dance
11.RELOADED
MC2
12.Can't get back(ダンス系の新曲)
MC3
13.ブギウギ66
14.Beautiful Life
15.アメあと(センター花道)
16.Stay(センター花道)
17.TOKYO
…en…
18.Don't Give Up
19.メドレー
IT'S IN THE STARS、約束のカケラ(上手花道)
   Paradox(下手花道)、
SUPER LOVER ~I need you tonight~(センター花道)
20.Winter Story
MC4(バンドメンバー、ダンサー、サポートダンサー勢ぞろい!)
21.every day(バラード系の新曲)


 
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15時開場、16時開演の予定だったのに、15時30分になってもまだ開場にならず。
ちょっと遅いよねー、と思い始めたところにスタッフから拡声器と張り紙で状況が知らされる。

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・・・メンバーって誰。

16時40分頃、17時にはスタートします!とスタッフが拡声器を持ってまわりはじめて、開場入り。
アリーナ席から見る限りは、ほとんど客席はもう埋まってて、場内にはめずらしく「1st message」や「THE SYSTEM OF ALIVE」からランダムにSEとして流れてた。

開演直前にスタッフがステージに立ち、龍一くんがリハ中に左足の靭帯を損傷したこと、強い痛み止めを打ったが立ってるのがやっとの状態であること、中止も考慮したが本人の強い希望もあり開演にこぎつけることができたこと、を説明。

そのときこそ頭が真っ白になったけど、最後の方ではぴょんぴょん飛び跳ねてるその姿にむしろ、龍一くんケガしてるよね?って言いたくなるくらいのパフォーマンス!
アンコールあとに慶太から「ケガしている方がいいパフォーマンスが出来るね(笑)」なんて言われちゃうくらいで、龍一くんの底力をみた気がした(笑)。

確かに最初こそ龍一くんは左足に重心を置かないように階段を下りてたし、ブギウギで仰向けに倒れこむところや起き上がるところはいつもみたいにはいってなかったけど、そんなの龍一くんを双眼鏡モードでガン見しなくちゃわからないし、ぶっちゃけ曲によってはいつもとの違いがわからないぐらいのレベルのパフォーマンスを披露。

なんだ。
やっぱり龍一くんってば、やれば出来るコじゃん(笑)!

だって、龍一くんはプロなんだもん。
それに他ならぬ今日はツアーファイナルなんだもん。
そして龍一くんはやれば出来るコなんだもん!

慶太だって昔は風邪や熱が出ている中で歌いきったライブもあるし、涼平だってライブ中に手首をひねって応急処置だけでステージに戻ってきたこともあるもん。
慶太や涼平にできたんだもん。
龍一くんだってやればできちゃうんだからッ。

龍一くんのケガの具合なんて私に知ることはできないけど、足のケガにもメげずに踊りきる龍一くんだからきっと私は龍一くんが大好きだし、こんなときこそ、いつもにもまして笑顔で踊ろうとする龍一くんがめちゃくちゃステキでかわいくて、やっぱり龍一くんはかわいい!を実感(笑)。

龍一くん、かわいいッ!!

本編ではダンスナンバーの新曲をダンサー交えて踊ったり、アンコールのメドレーでは「Paradox」を新しいフリで踊ってたり、今回の代々木限定のセットリストも龍一くんが諦めたら今日は見ることができなかったもの。
本当によく頑張った。←なぜか上から目線(笑)。

とはいえ、よく頑張った!なんて言っても社会人的な考え方をすれば龍一くんはデビュー7年目のプロでこれくらいの努力は当たり前のことだし、そもそもプロなら体調管理に気を配ってケガなんてしないように勤めるべきなんだけど、起こってしまったものは仕方がない。
それにどう向き合って対処するか、で成果は決まる。
そして、それを全力で成し遂げた龍一くんは立派な人だ。
周りのサポートはもちろんあったと思うしそれに龍一くんは助けられたかもしれないけど、運も実力のうち、というように、仕事に関して言えば「サポートも実力のうち」(笑)。

痛みや思い通りにいかない場面があっても、龍一くんが今できる精一杯で頑張ること、投げ出さないで、諦めないで、今を笑顔で踊ることにきっと意味があったはず。
それがわかってたのか、無意識のものなのかなんて私にはわからないけど、こういう場面で精一杯のことができる龍一くんがステキすぎてどうしようもない(笑)。

そして、痛み止めが切れた後の龍一くんに、精密検査を早く受けて!そしてお大事に・・・、と言ってあげたい。
無理がたたってることを想像するのは容易いだけに、シビアだけど。


今回のことでは、メンバーとスタッフのコメントや対応観客への告知、そものリハのやり方について、他にやりようはなかったのか?と、賛否両論あってしかるべきだと思う。
けど「今になって」それを語ってしまうのは、ちょっと違う気もする。なんとでも言えてしまう気がするから。

いつもだったら開演前のリハーサルが終わって客入れをし、本番を迎える、そんな今年の夏に限らずずっと変わらずに過ごしてきた時間が一変。
情報が錯綜して時間が押し迫る中、まずは龍一くんの状態、今後のこと、そして龍一くんの意思の確認、その他にもきっとたくさんの調整作業があったと思う。
そんな限られた時間の中で、それぞれの立場にある人が、その時々の状況下でベストを尽くしていたはずだし。

だって、「立ってるだけでやっと」と言われた龍一くんを目の当たりにしたら、今回のあの告知や公表もいたしかたなかったかもしれない。

そうだとしたらそんな状態の龍一くんを動かしたのは、龍一くん自身のプロ意識と、w-inds.としての責任感、会場の声援と、全クルーのサポート、そして痛み止め(笑)だと思いたい!
↑一部に私の希望的な観測含む見解(笑)。

だいたい開演スタート時には龍一くんがどれくらい踊れるか見当もつかずカットも考えていた新曲を、龍一くんの踊りっぷりを実際に観て開演中にやる方向に変更してくれたりしてたんだなー、と思うと嬉しい限り。
新曲すごくカッコよかったし!

それに・・・これは言葉にしちゃうと鬼のようだけど(笑)、このツアーどころか今までみてきた龍一くんのどんなステージよりも緊張とひたむきさを感じて、忘れられないライブになったことも確か。

とはいえ、ぶっちゃけちょっとスリリングすぎた部分は否めなず(笑)、「このまま今日の無理がたたって今後踊れなくなったらどうしよう」とか、「今までは当たり前にライブが観れてたけど、それって当たり前だったのかな?龍一くんのケガが生死にかかわるものだったらどうしてたんだろう?」とか、「頭の怪我に比べたら足の怪我でよかったのかもしれない」とか、見事なマイナス思考。
そんな風にふとした瞬間にいろんなことが頭をよぎったけど、そんな私の前で龍一くんはカラ元気でも元気!ってことを知ってるのか、とても楽しそうに踊ってた。

龍一くんの笑顔はとてもかわいかったし、龍一くんを笑顔にさせようと慶太も涼平も、ヨシオくんも、たつおくんも、ユウキも、ダンサーもバンドマンも龍一くんに負けじと楽しんでたように見えた。
それが印象的で嬉しかった。

代々木はなんとか乗り切ったけど、10日後には韓国でのイベント公演。
頑張れ、エンタテイナー!



 
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代々木ファイナル公演のチケットも到着。
名古屋公演から代々木まで1ヶ月近くもある!と思っていたけど、過ぎてみればあっという間、という気もするし、・・・でも、やっぱりだいぶ経ってるような気もする(笑)。

ファイナルがとっても楽しみ☆


 
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初回限定の丸ノ内バージョンのジャケット撮影場所。
3人並んで座ってるのがかわいいこのカットは、バスの降車場だった(笑)。
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すぐそばにあった、龍一くんのソロカット。
木が大きく成長しすぎてて別の場所みたい(笑)。
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龍一くんのもうひとつのソロカットは、タクシーが縦列するロータリー(笑)。
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3人が凄くカッコつけててステキなカットは横断歩道のど真ん中!
あんまり車の数も多くないし、信号は長いし、そんなに危険度はないけど(笑)。
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先日東京に行ったときに撮ってきた写真がデータに残ってたままだった~。
そういえば、8月に行ったとき、早々にロッカーに歌詞カードを入れてしまったから、ちゃんと撮ることができなかったので、リベンジしてたの忘れてた(笑)。
いいかげん、ちゃんと画像整理しなくっちゃ~。


 
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Dear Lovingのライブで夜は渋谷に。
せっかくなので夜だけど龍一くんと慶太が、いつもの押しあいこで遊んでいた場所を撮ってみた。

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四季のロケ地には一度行ったことがあるんだけど、11月のリリースから2ヵ月後の真冬の季節で、雪と日がくれるのが早すぎて(笑)、ちゃんと巡れてなくていつかリベンジを誓ってた場所。
ちょうどPVが撮影されたのと同じ季節に時間が取れるなんてもうきっとないかもしれない、と遠足気分でお出掛け。

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かわらないでそのままだった。

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途中まで混んでいた車内も、電車がどんどん進むたびに人が降りていく。

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列車から眺める渓谷もとても気持ちがよくて、列車で森林浴!

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列車フリークではないけど、レールに触れてみたり、ごろごろと転がる石の上を歩いたりしていると、なんとも言えない楽しい気持ちに(笑)。

この列車に揺られていると、都会の電車は忙しい街にあわせて機能的でスタイリッシュなんだなー、って改めて感じた。
どっちがいい、とかじゃなくて「違うんだな~」と思った。






 
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神戸公演のMCで龍一くんが、「昔、センター街のロッテリアで渋谷すばるくんに間違えられた」と話していたロッテリアのことを思い出して撮ってみた(笑)。


 
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会報の表紙にもなってる白い壁!

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全く見つからなくて途方にくれてたときに見つけた路地。

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もしかして・・・と思いながら進んでいくと、

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あったー!!

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そのすぐそばには、スケボーで遊んでいる慶太をしゃがんで見てた龍一くんのいた場所が。
しゃがんでる龍一くん、かわいいな~。

 
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見つけた、青い壁!
そのすぐ横には慶太が押して遊んでた傾いた標識もあった(笑)。


 
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お天気がちょっと気になったけど、せっかくの東京なので7thの特典DVDに収録されていた代官山に行ってみた。

龍一くんが座り込んでいた階段。
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3人で立ってコメントしていた小道は、ビルの通り道。
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なんでもないような場所でも、洗練されてて素敵かも!


 
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東京での研修が新橋からちょっと離れた場所だったので、お昼休みに散歩がてら東京タワーへ。
・・・なんだかすっごく東京っぽい(笑)!

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夢のような名古屋を終えて虚無状態。
・・・に、なれたらいいんだけど、仕事が鬼忙しくて、全く余韻に浸る間もなく数日経過(笑)。

そんなこんなで、またまた東京出張がやってきた。
東京は大好き。
だって、龍一くんが住んでる街だもんv

あーぁ、出張が1週間早くて先週だったら、ちょうど東京では武道館公演だったのに!
夕方に終わる研修後にライブに行けたのにッ!!
ホントついてない(枯)。

それにしても4泊5日の荷物が途方もないことに・・・。
日帰り、お泊り、週末海外と、プチ旅行が多いとよく言われる私だけど、飛行機持込ギリのサイズ(わりと大きめ)なキャリーに荷物が入りきらない状態。
ぶっちゃけ荷物が多すぎて、自分で自分がイヤになる(笑)。



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